韓国人気ホラー映画監督アン・ビョンギ、実は怖がりだった?
ちなみにビョンギ監督、普段は相当な怖がりなようで「『リング』の貞子がTVから出てくるところを見て、TVを1週間見ることができなかったほど」だとか。
ヤフートピックスcinemacafe.netより引用。
アン・ビョンギ監督というのは、コックリさんやボイスなどのホラー映画を世界でヒットさせた、
韓国を代表する映画監督なんですが、ホラー映画でヒットを飛ばしたにもかかわらず、
怖いのが苦手というのは面白いですよね。
怖がりの人はその怖い!という気持ちが強いのかもしれませんね。
だからどういった場面だと恐怖を感じるかとか、どういった出現が怖いのかといった
ところをちゃんと分かっているんでしょうね。
アン・ビョンギ監督もホラー映画で伝えたかったのは、恐怖と愛だそうです。
これからもまたアン・ビョンギ監督はホラー映画を作っていくんでしょうね。
今回は韓国人気ホラー映画監督アン・ビョンギ、実は怖がりだった?という話題に
触れてみました。
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